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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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LED無しブロックロゴのヴィンテージMXR Dynacompが到着した。音出ししてみるとフットスイッチに触れるだけでノイズが出るので、Carlingの3Pスイッチを送ってもらうことにした。スイッチが届いたら交換する予定。

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Alvarez Kazuo Yairi DY99ってギターにはModulusのグラファイトネックが搭載されていた。いったいどんな音色がするのか興味津々なのだが、なかなか普通にはお目にかかれない感じ。

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Flea bassにフィンガーレストを取り付けた。5mm角のアクリルの棒を適当な長さに切断し、指に触れる部分の角を丸めてピックアップの端と弦に平行になるように取り付けた。取り付けには両面テープを使用し、気に入らなければいつでも取り外しできるようにしている。フィンガーレスト自体はピックアップからネックエンドまでをカバーする長いもので、固い(硬い?)音から柔らかい音までバリエーションを付けることが出来るようになっている。ちなみに透明アクリルなのでそれほど目立たないのもグッド!!

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弾いていたら、せっかく取り付けたフィンガーレストが剥がれてしまった。やはり力が掛かるので接着面積は広い方が良さそうである。ということでまたまた東急ハンズに材料の買い出しに行かなくては!!

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eBayにてまたまたLane poor搭載のFlea bassが出品されている。Lane poor搭載なのにトラスロッド内蔵だったりして、Fenderの過渡期に見られるように仕様が混同している。ネックの状態が明記されていないので入札するのには二の足を踏んでしまうが、どうしても欲しい人は一見の価値はある。なにしろ1ドル=85円台の今だから、、、、。

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4弦や5弦の4弦はEで同じだが、6弦ベースの4弦はAだったりしてややこしい。ちなみに7弦だとか9弦になるともう何が何だか解らなくなる。

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Hipshot Ultralite HB6Y 3/8'' Y-Keyを5個手に入れたので、Spector NS-JH5に載せることにした。今までは色が混合でGotoh GB350を使用していたが、オイラの美的センスにどうも馴染まなかった。今回手に入れたUltraliteはカラーがシルバーながら艶消しなので、意外とシックな落ち着いた感じになり見栄えがよくなった。

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MusicMan BIG ALなるモデルが発売されたが、Bongo以上に転けそうな予感、、、、、

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昨晩の練習にFlea bassを持ち込んでみた。ど派手なラメ塗装なのにメンバーはまったくそれに触れず、、、。意外と地味なのか!?

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先日のスタジオに持ち込んだFlea Bassの出音の感想。Hartkeだったこともあってかなりドンシャリな印象で、トレブルをかなり絞ったセッティングとした。これはBartolini NTBTだからこそなせる技で、ブーストオンリーのOBP-1では不可能な音作りである。ま、アンプで絞ればいいだけの話ではあるが、、、、。

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Hipshot M4 D-Tunerが届いたのでSpector NS-2Jに装着した。取り付けは至って簡単で、ナットとビスを一本ずつ着脱するだけである。重量的にもそれほど増えなかったし外観上の違和感もないので、このまま使用することにする。

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D-Tunerを使った感想としては、やはり4弦だけが5度になっていないので多少の慣れが必要だということ。慣れればローDを使えるので有難いが、それならドロップチューニングという選択肢もある。

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急遽、9月5日に神戸総合運動公園にてベースを弾くことが決定した。アコースティックバンドのセットリストの中で、2曲だけフルバンドで演奏したいとのことで快諾させていただいた。今のところNS-JH5を持ち込む予定だが、近々行う改造が吉と出るか凶と出るか次第で持ち込む機材変更もあり得るな。

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FB4の弦を交換するついでに純正のGotoh製ブリッジの重量を計ってみた。すると意外にも重くって、161.5gもある。BADASS BASS IIが219gなので換装しても50g程度しか重量が増えないということで、さっそく取り替えてみた。恥ずかしながら音色的な理由よりもFleaのベースに近づけるためである(笑)。

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平原綾香の曲に合うベースを練習がてらに家庭内オーディション中。Spectorの3本についてはどれもそれほどの大差はないようである。明日はFlea bassをオーディションする予定。

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予告通りModulus FB4のオーディションを決行。オイラの場合はピッキングのポイントがピックアップ上ではなく、少しネック寄りなので音色的にはプレシジョンベースに近くなる。で、今回の楽曲にはこのサウンドの方がよりマッチすると判断したので、9/5はFlea bassを使うことにした。ただ、お天道さまの下でオッサンがど派手なベースを持つ姿ってのはどうなんだろうか、、、(汗;)。

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WMD Geiger Counter Distortionなるものルックスから興味を非常にそそられたが、えげつないファズってだけのようだ、、、。

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昔はシグネーチャーモデルなんかって思っていたが、今じゃ欲しくてたまらなかったりする。普通は若いガキがそういうのを欲しがるんだが、オイラはオッサンになってからそういうのが欲しくなったのでいつまでも少年の心を持ったオッサンになれたような錯覚に陥っている。いいじゃないか!ミーハーなオッサンが居ても!なんて開き直るあたりが更に子供じみていて自分がかわいい。

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長男のラジコンに9V電池が必要だったので、BOSS DS-2に入っていた006Pを泣く泣く献上。

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明日の練習のカンペを作らなくては、、、、

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朝から慌ててカンペ作成中。

8 / 22
昨日のスタジオには参加しておいて良かった。細かい部分の摺り合わせももちろんあるが、全体のグルーブ感が違和感がないことの確認が出来たのが嬉しい。ベースでリズムを引っ張る曲があるので、これに関しては昨晩の音源を聴きながらもう少し後乗りにした方がいいと感じた。さてさて本番までに修正が効くのだろうか、、、。

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慌てて作った方じゃないカンペが間違いだらけで、演奏中にどこがどこだか全く解らなくなった。ということで、ちゃんと修正しつつイラストレータで2週間後に迫った本番用を作らなければいけないが、なかなか気分が乗らないのである。

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練習音源を聴いてみたが、意外とFlea bassってブーミーな音が似合うと思った。ネック寄りで弾きつつ低音をブーストして高音を少し絞ると、かなりクラシカルな60S〜70Sのロックで聴けるSGベースのような音になる。これがまたなかなか今風のポップスにマッチしているのが面白い。ミスマッチがアンマッチではないということか!?

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Modulusがもっと欲しい今日このごろ。

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Flea bassの音をよく聴くと、意外にもSpectorに似ている。

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デッドストックの5弦用ピックアップを取り寄せてみた。今のところ明確な予定はないが、いい感じのボディーがあるので非常に迷っている。

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9/5を出汁にしてワイヤレスを買いたいような気分だが、持って行っても2曲のためにセッティングの時間を取らせるわけにもいかないので今回は見送り。少なくともワンステージ演奏する機会に出汁にしたいと思う。

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オイラにとってベースをコンポするしないは、ギミックとなるパーツの有無によるところが大きい。例えばFlea bassを自作したときはグラファイトネックが在ったわけだし、Warmoth JBを組んだときはLane poorピックアップが在った。今回も素晴らしいピックアップが入手できたので組んでみたいという気持ちはあるのだが、組み上がった楽器が必ずしも自分が思い描いた音にはならないんじゃないかという不安があって二の足を踏んでいる。しかも現在のラインナップで非常に満足しているというところが非常に大きい。

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BBAの梅ちゃんがやって来て、教育用DVDやNHKの番組内で使うようなBGMの音源を作った。もちろんベースとドラムはオイラの担当であるが、いずれも2テイクほどで終了。梅ちゃんにはもっと練習するように叱っておかなければいけないな!!

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シングルコイルが好きなのには理由があって、弦を強くボディー側に押しつける弾き方で音を潰すことが出来るからである。対してハムバッキングは弱く弾いても強く弾いても潰す感じの差を出しにくい。潰したいときとそうでないときの音色のコントロールを行いやすいということで、オイラはシングルコイルが好きなのである。


Akiary v.0.51