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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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FLEAベースの初期型ネックにローラーテンションガイドの跡が残っていたが、そこにガイドを装着すると弦が曲がってしまう。さすがアメリカン!!

11 / 2
Spectorの最近のモデルってボディーの湾曲が少ないものもあるようだ。特に稀少材を使った2J EXのシリーズは正面から見ると解らないが、トップに稀少材を貼るためにラウンドが少なくなっている。おいら的には形状は変えないで欲しいんだよな〜。

11 / 3
SFCJのオフ会に出席したんだが、そこでCubaseの4.1が良いとの情報を得た。何が良いかは詳しく聞かなかったんだが、検証するために試してみよう。

11 / 4
Vanzandtというメーカー名をよく聞くがピックアップメーカーのようだ。Vanzandt名義のベースなんかもあるようなんだが、これは国内で名義をライセンスして作っているようだ。つまりS.Duncanのベースやギターのようなものなんだと思う。

11 / 5
我が家にやって来て数週間、Veilletteのネックは動くこともなく非常に状態が良い。電気回路も手を加えたことで他のベースとの音量差もなくなり安心して使えるようになった。早くバンド活動を再開したいと思う今日この頃である。

11 / 6
アップルの新しいOSであるLeopardをIntel iMacに入れてみた。Cubase Studio4.1を起動してみたが問題もなく動作しているし、828MKIIも問題ないようである。新機能"Quick Look"が秀逸!!

11 / 7
自作プリアンプの量産型基板がいくつか出来上がったので、オークションに出そうと思っている。ってか、WARA以外で欲しい人っているのかな〜??

11 / 8
そろそろ塗装によい季節になってきたが、なかなか時間が作れないでいる。FLEAを塗るついでにもう一本分ボディーを手に入れちゃおうか??

11 / 9
よく行くパーツショップのオリジナルディレイのオペアンプをNJM4558に換装してみたが、違いはほとんど無いな〜(笑)

11 / 10
とあるストンプボックスを東京の楽器店にてキープ。来週にはこちらに転送されてくるはずなので、ゲットしたらレポートしてみる。

11 / 11
今月も細々とプリアンプを製作中。時間が取れなくてまとめて作ることは出来ないんだが、そのうちサンプル音源を作ってWEBで販売開始予定である。使い方さえ解れば凄く役に立つので、サンプルセッティングと共に掲載予定。

11 / 12
古いベースマガジンを読み返すと、忘れていたことや新たな発見があって面白い。しか〜し!場所を取って仕方がないので処分しようかな〜??

11 / 13
シールドって何でもいいかななんて思っていたが、ベースマガジンのバックナンバーを見ていてグラフで特性を見せられたら邪険には出来ない感じである。しかしグラフで違いが判っても音の違いが判るとは限らないから微妙〜。

11 / 14
BBE Sonic Stomp到着。以前使っていたBBE Stingerのイメージがあるので音出しもせずゲット(笑)。つ〜か、楽器店で音出ししても自室で弾くのとイメージが違うからあんまり参考にならないし〜

11 / 15
ドラムって手足をそれぞれバラバラに動かす必要があるのに、一つのリズムの中にそれぞれがマッチしている必要がある。いや、必要があるのか??

11 / 16
iPODには純正ではないカナル型のイヤホンを使用している。これって非常に低域が迫力があってお気に入りなのだが、イヤーピースの寿命が短いのが難である。誰か新しい方式を考えてくれ!!

11 / 17
iPODのお陰で念願だったTWENTY FOURのシリーズを通勤時間に観倒している。帰宅後もiTuneに収められた同シリーズを鑑賞しまくっているので数週間ほどまともに楽器には触れていない。もうじき弾き倒してあげるから待っててね〜(笑)

11 / 18
FLEAコピーの塗装を行う前の作業としてコントロールポットを取り付ける穴を決めてみた。本物から位置を採寸したが、既にずれたまま掘ってしまったキャビティーに合わせて微調整した。パッと見は解らないが比べるとトレブルとベースが内側に入っている。でもどうすることも出来ないから、まあいいかって感じ。

11 / 19
楽器フェアで出品されていたSpector NS-2JJってこの楽器フェア用のスペシャルモデルらしい。好評ならばレギュラーモデルになるんだろうか??出来ればレギュラーモデルにはならないで欲しいな〜。だって欲しくなっちゃうじゃん!!

11 / 20
バンドを離れて長時間経つのでエフェクターボード内に収めっぱなしのエフェクターの電池を抜く作業を行った。通電せずに電池を放置すれば間違いなく液漏れを起こし漏れた液によって金属が腐食するので、長期間通電する予定のないエフェクターの電池は絶対に抜いておこう。

11 / 21
ベースによってストラップピンの位置が違うが、不便だと感じるのは自分だけではないと思う。お陰でベース一本に付きストラップも一本必要なわけで、お気に入りのストラップなんかベースの本数分必要なのである。気に入っちゃったら困るから高いストラップは試さないでおこうと心に誓うのである。

11 / 22
ラウンド弦の寿命って短いと思うが、フラットワウンドって寿命は長いように思う。じゃあ交換時期はってえとサスティンが極端に短くなったらと考えてるんだが、そこまで待ったことはないな〜

11 / 23
様々な角度から検討して購入したVeilletteだが、実は他にも候補が存在していた。一本は同じくホローボディーのロブアレンで、マグネティックピックアップを持たないタイプである。見た目も悪くなくって最後まで悩んだ。で、もう一本はルネッサンスベースなんだが、こいつは見たこともなかったし音も聴いたことがなかったから選ぶとしたらかなりの冒険だった。Veilletteにした決め手はやっっぱり派手な見た目(笑)。

11 / 24
関係があるとしても開放弦で弾いたときだけだと思うんだが、ナットの素材って音色に本当に関係があるのだろうか?GrooveTubeのFat Fingerってヘッドに付けて質量を増やして音色を変えるっていうコンセプトのアクセサリーもあるので、むしろ素材と言うよりも質量の方が関係するんではないかと考えている。

11 / 25
EX-ProのPW-Rってワイヤレスに非常に興味があるんだが、今現在ライブを行う予定がないのと10万円近い実売価格は現実的じゃないな〜と感じる。週一くらいはライブしてる人でないと元は取れない感じだな〜。そんなこと書きながらも買ってたら笑って許してやってくれ(笑)。

11 / 26
Epiphaniの新しいアンプだが、明らかなコンセプトを感じる。わざわざミッドカットというつまみがあることで、スラップを意識したアンプだと解る。ちなみにおいらはミッドブースト気味に使うから縁はないだろうな〜。

11 / 27
iPODだとかCLIEだとかクレードルを使って充電したりシンクロしたりできるが、ベースやエフェクターに活用できないだろうかと考えている。エフェクターならなにか出来そうかな??

11 / 28
クワイエット・ライオットのヴォーカリスト、ケヴィン・ダブロウが死亡したらしい。まだ50代前半なのに早すぎる死である。カラオケでカモン・フィール・ザ・ノイズを歌った日々が懐かしいな〜。

11 / 29
いつもの楽器店にて中古のBADASS BASSIIをゲット。FLEA Bassに取り付けることを視野に入れているんだが、普通でもボディーサイドぎりぎりなのにディンギーサイズに出来上がってしまったボディーに取り付けできるかは微妙である。取り付けできなかったら他にもう一本作ろうかな??

11 / 30
いつもの楽器店にてHipshot Ultraliteペグもゲット!まあ、取り付けできるベースは持っていないのだが(笑)、、、。そこでどのくらい軽いのかを検証してみた。一世風靡をしたGotoh GB70はその名の通り70g、ジュラルミンを駆使した新作GB350は僅か35gである。これに対してUltraliteは55gで、ちょうど真ん中くらいの重さである。僅かではあるが少なくとも4個以上セットで使うことを考えれば数十グラムは軽量化できる。それに僅かこの数十グラムでヘッド落ちが解消される可能性は非常に高いので、愛機のバランスが悪いと思う輩は試してみるといいかも。


Akiary v.0.51