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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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11 / 1
すでに破綻しているはずの世界経済。いつまで見せかけの数字を示すのだろうか。。。

11 / 5
正々堂々と戦いなさいよ。

11 / 6
勝利。

11 / 7
唐突にCubase14の登場。またキャンペーンまでペンディング。

11 / 17
solid state survivorの初回カラーレコードをゲット。当時、知人に傷を付けられて買い直したものは黒いレコードだったのでずっと欲しかったのだ。音は一緒だけれど(笑)。

11 / 18
Firmwareアップデートが来たことで今ごろ気づいたんだけどApollo Twin XがGEN2なる進化を果たしていた。慌てて買い替えるつもりもないしその必要性も感じないのだが、色がグレーではなくなった点がワイ的にはマイナス。やはり見た目は大事。

11 / 19
SOlid state survivorが届いたので十数年ぶりにレコードプレーヤーを引っ張り出して聴いてみた。えっ、音源自体がこんなに揺れてたっけっていう印象だったが、試しに24Th Street bandを聴いてみたがやはり揺れている(汗;)。どうやらプレーヤー自体に不具合があるようだがダイレクトドライブなのでモーターがやられていては大問題。で、ちょっと調べて判ったことはドライブを制御している基板上の半固定ボリューム。接点洗浄剤を吹きかけて少しグリグリしたら復活!簡単に直らなかったら今度はプレーヤーを新調しなければいけないという怖い話(笑)。

11 / 20
レコードプレーヤーだが、接続にはAudio-TechnicaのフォノイコライザーからMOTU 8PreのADATを経由してApollo Twin Xに接続してGenelec 8020で聴くという煩雑さ。狭小部屋には辛いぜ。。。
ついでにプレーヤーをよ〜く観察するとSHUREのカートリッジが変な方向を向いていた。取り外してみると土台部分と本体が外れていたのだが、どうやら接着剤でくっ付いていたようなのでエポキシで再接着。デリケートな設計の割には雑な構造だなぁ(笑)。

11 / 21
ふたたびレコード鑑賞続行だが、どこかの接触が悪く音が出たりでなかったり。片チャンネルだったり両チャンネルだったりポンコツ化しているのだが、観察すると着脱式のトーンアームを接続するアームベース側の端子が1個だけ脱落していた。普通ならばこの時点で買い替えなんだろうけど、とにかく自分で修理できるのなら出費は避けたい派なのでトライ。まず端子を修復するためにアームベースを外し、観察しながら分解していった。かなり苦労しながら端子を取り外すと樹脂製のそれは劣化してひび割れも発生していた。脱落した端子を装着しなおしてエポキシで固める。これを元に戻すのに構造上どうしても極細配線の長さが足りないので一旦引き抜いたわけだが、ふたたび配線を通すのに苦労させられた。ふだんエフェクター製作に使用している配線材を一旦通してそこに極細配線をハンダ付けし引っ張るという力技。どうにか音が出るまでは確認できたが、ホットコールドを間違えたのかトーンアームに触れるとノイズが乗る。視聴中は問題ないのだが、気持ち悪いのでこのあたりの修正は後日。

11 / 22
結線のチェックを行い間違いがないことを確認。その後トーンアームベースをバラシてアース板を仕込み直して修理完了。時間の制約もあって修理に3日も費やしてしまった。。。

11 / 23
近いうちにパンデミックを起こす予定らしい。人から人へ移らないのにワクチンを打たせたがっているようで、次回のワクチンは半数の人が亡くなる予定らしい。

11 / 28
ここ暫くはUADのプラグインで作った音でベースの練習をしていたが、久しぶりにDB359を通して弾いてみたら断然イイ!
もう思い込みでも何でもなくって、やっぱりマジモンの球は何ものにも変えられない。

11 / 29
同級生で今年デビューしたジャズヴォーカリストの歌を聴きにBlue noteへ。ジャズのライブハウスってあまり馴染みが無いので最初は緊張したけど、後半になると客同士が打ち解けて一体となる感じが良かったっす。

11 / 30
年齢的には終活するのにはまだ少し早い気もするが断捨離兼ねてベースアンプはもう必要ないかな〜なんて思うけれど、先日の衝撃もあってやっぱり手放せないんだよなぁ。


Akiary v.0.51