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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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明けましておめでとうございます。元旦から溶接しました(笑)。

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年末のリハではプライベートスタジオらしくマルチトラックにて録音してくれていたので、その音源を頂いて編集作業。LUNAでやり始めたものの操作がぜんぜん馴れなくて途中からCubaseに変更。こちらは勝手が解っているので音源を流し込んで、各トラックの音色を調節してミックスダウン。他の曲も各パート毎に流し込んで取り敢えずは聴ける音源に仕上げるという手抜き工事(笑)。

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高校生の頃にAmpeg B-15Sを持ってた。今も残ってればとは思うが、AguilarみたいにD.I.アウトは付いてないから今のシステムには組み込めないけれど。。。

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既にMooradianが事業終了していたみたい。大事に使おう。

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今日はなぜか朝からカンナ台を修正。

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カンナの修正、、、、失敗しました。。。

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米は司法省も腐っててどうしようもないな。もう国民にとっての正義なんて無いのか?

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ん〜、、、やっぱりSpectorの方が弾き易いし音も好き。。。

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高橋幸宏 RIP。

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DB359のBrightとDeepスイッチはFB4と相性良くないかも。セッティングメモ。

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Markbassからオンボードプリアンプが出てるんだ!

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ですが取り敢えずOBP-1をポチッ。。。

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アウトボード化されているOBP-1なので念のために部品箱を漁って25KΩのポットを回収。

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OBP-1が到着したが電池の液漏れによるスナッピーの腐食とかあって直ぐにチェック出来ず。どうせバラすんだけど半田ゴテ片手に手直しをして動作確認終了。悪くないけどNTBT->OBP-1というプリプリの流れなので、明日はNTBTを外して再評価してみたい。

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FB4にOBP-1をインストールしようとしたが24mmポットのシャフト径が大きく入らない。暫く悩んだがEMG用の16mmポットを流用する事にした。で、プリアンプの前段に500Kのスイッチポットを持ってきたいところだが、手持ちが無いので機会があれば後日という事で。。。

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よく観察してみたらポットの穴はラメ塗装でやや小さくなっていたので、1.5mmほど拡張する事で24mmポットを収められることが解った。手作業で面取りビットにて塗装欠けを防止しつつ、ボール盤を低速にして慎重に9.5mmに拡張。ということでCTSとAguilar純正ポットを装着終了。

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FB4にOBP-1を搭載した結果は狙い通りだった。自分のあまり好きではない帯域の両側を持ち上げられることで、相対的にカットできるようになったわけだ。代わりにOBP-1が入っていた筐体にStingrayプリアンプを押し込んで比較してみたが、非常によく似ていることが解った。特殊なポットの都合でStingrayプリは搭載できなかったが、ポットさえ用意できればStingrayプリで良かったのではと思うほど似ている。ということで手持ちのSingrayプリはアウトボード化しておくのだが、全てのベースにプリアンプが内蔵されているので今のところ使う予定はないかな。。。

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あと2個の部品実装済みStingrayプリが有るので使わなくなったBSIABのケースに放り込むことにする。使う予定も無いのに(笑)。

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ん?Sadowskyのプリアンプも40Hzと4KHzの+18dbブーストオンリーだぞ??

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BSIABケースに実装されていたフットスイッチの調子が悪いので、ストックの新品に交換。

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同容量のセラミックコンデンサーでもメーカーによって音色が微妙に異なることを確認。抵抗や線材よりも顕著。

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一連のプリアンプ研究特別強化週間のお陰でいろいろと学ぶことが出来たので、今後はより積極的に活用することになると思う。

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速度可変式のベルトサンダーを貰ったんだけど、可変が不安定だったので接点洗浄剤をプシュー。動かなくなりました。。。

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貰ったけど永久に預かるという約束だったので諦めずに再トライ。今度は各結線の導通を確認し、モーターは完全にバラして接点を清掃しカーボンブラシは目立ヤスリで形を整えた。で、組み込むと完全に復活した。諦めなければゲームは終わらない。


Akiary v.0.51