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Old Fender Bass Maniac日記


バックナンバー

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鉄製の自作ケースだが、やはり横が開いているのが気に入らなくって切り出した鉄板を溶接した。すっごく見た目は気に入ったのだが、、、。

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4連ヴォリュームとかあんまり市販されてないから実は自作したわけだが、一旦分解したポットって滑らかに動かないから意気消沈。

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急転直下、色々なことがあってMOTU M4を発注。こうなるとコネクターとか配線とか沢山いじらないといけなくなるから来週末はまた半田ゴテと格闘だな〜。。。

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M4だと入力が4チャンネルになってしまうのだが、エレドラで2チャンネルは塞いでしまって残りは2。マイクは固定するとしてギターとベースを抜き差ししながら録音するのってもの凄く煩雑になるので、せっかく作ったのに不要になった鉄製ケースを改造してTRSのセレクターにしようかと思っている。ということはギターからのラインとベースからのラインはXLRからTRSに交換しなくちゃいけない。面倒とは思うもののジャックの再利用を念頭に既に変更できるところからケーブルの作り直しは進行中。

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ラック機材が無くなるのでDAWデスク自体の作り替えも検討しないといけない。つい先日、作ったばかりなのに(笑)。

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けっきょくDAW関連は売却した機材を資金源にモニタースピーカーとエレドラ以外は全ての機材を入れ替えしちゃってる。買い替え欲が爆発気味。てことで今夜にはM4が到着予定。

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MOTU M4なんだけど良い点と悪い点がある。10年前のモデルである828MK3と比較となるのだが、ノイズが圧倒的に少ない。またデバイス自体の立ち上がりがめちゃくちゃ早くて、今まではMacに認識されるまで20秒ほど待たされていたのがほぼ一瞬となっている。悪い点は電源ボタンが背面にあるので、現状の配置では操作しづらいもしくは点けっぱなしでないといけない事。これはDAWデスクをまた改造して何とかしなくてはいけない案件だと思う。

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M4の電源ボタンの問題だが、基本的にUSBバスから電力供給なので消費電力自体はかなり低そうなので点けっぱなしでも問題はなさそう。だがしかし分解したら簡単にスイッチだけ外付けできそうなんだけど、まだ買って1週間も経ってないからなぁ(笑)。

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考えに考えてM4のブラケットを自作することにした。プラグ類の抜き差しに耐えるよう鉄材にて作成した。現物合わせで加工したので、M4は新品ながら傷だらけになった(笑)。

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ぢつはRODE NT1-Aも入手済み。今まで使っていたダイナミックマイクが何だったんだというほどレンジが広く、驚くほど生々しい音が録れてしまう。良い悪いは別として(笑)。

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断捨離の一環でEpifaniの4発のキャビも12インチ1発の軽量なものに入れ替え〜。

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先週末はM4のブラケットを作ったことでその後はDAWデスクの改造とアンプスタンドの製作に勤しんだ。M4の電源ボタンに関する問題は収束したので、音楽機材用のUSBハブの移動とギター、ベースの入力切替装置も製作。はよ曲を作れ!!

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コンデンサーマイク導入に伴いBlue Compassなるマイクアームも導入した。SM58を使っていた時は安物の2000円くらいのもので立っての歌入れはかなり厳しかったのだが、Compassなら長さも充分なのでデスク奥に設置しても大丈夫。それに位置決めの度にネジを緩めたり締めたりしなくてもピタッと止まる点がナイス。

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インターフェース買い替えたばっかだけどApollo気になるなぁ。。。

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気になり過ぎるから一旦忘れるために曲作りを始める。溜まった素材を繋いでいく。
という予定だったがセールしてたのでポチッってもうた〜(汗;)。

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Apollo Twinが到着までの準備をしている。とりあえずMarshall SL5に接続しているKochのダミーボックスは必要なくなるので、気が早いとは思いつつも配線ごと取り外した。ギタリストではないからギターアンプは必要ないのだが、SL5はお気に入りなので残しておこうか迷い中。

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さてさてApollo Twin Xが到着まで色々と妄想。aD5をS/PDIF光端子で受けようと思っていてかなりチープな手持ちのA/Dコンバーターを使う予定なのだが、そうするとクロックソースはこのチープな機械になる。気分的にチープな機械のクロックで同期されるのはなんとなく嫌なんだけど入力数の関係で仕方ない。ここで疑問はこのチープな機械の電源が入っていない場合は自動的にApolloの内部クロックを使うことは想像できるが、電源オンと同時に自動的にチープクロック(笑)に切り替わってくれるのかどうかという部分。その都度手動による切り替えが必要であれば面倒だな〜なんて思ったりするが、UAD Consoleの設定を読み込むマクロを組んでSTREAM DECKに登録できればボタン一つで切り替えできる。STREAM DECKを繋いでいるUSBハブにはaD5のUSB MIDIとチープ機器の電源USBも接続しているから、この辺りは問題は無いがマクロを組んで切り替えできるのかが一番の問題ではある。ただし現時点では全てが妄想でしか無い(笑)。とにかく思い立った時に直ぐに録音できる環境が欲しいだけなのである。

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大変な発見。MacだとOS上で複数のオーディオインターフェースを結合して使用できるらしい!!てことは無理にチープ機器を使わなくてもM4でaD5を受けて、それをApolloでモニタリング出来れば問題ない。あとはApolloでそのモニター音を上手くコントロールすることが出来るのかだけ。OS上でコントロールできることをやると機器上では機能が一部無効になったりするから、けっきょくやってみて色々と確認しなければいけないな。

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Apolloが到着した。簡単に接続を済ませて懸案のS/PDIFからの入力を実験してみた。結論としては同期の設定をするまでもなく簡単に音が出てしまったのだが、サンプルレートの誤差によるデジタル特有のノイズが少し聴こえる状態。まあそうだわなと色々と設定を見てみるとSR Convertというボタンがあったので押してみたら解決した。シェイクハンドではないので仕組みは全く想像できないが、サンプルレートのソースをS/PDIFに設定しなくともApolloが自動的に調整してくれている様子。これは便利な機能なのだが取説にほんの少しだけ記載されている程度なので、ほとんどの人は見逃すのではないかと思うのだが。ということでaD5の接続問題はあっさりと解決〜。

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旧いアイデアを掘り起こしながらApolloの試運転中。

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純正のストレートプラグに交換したヘッドフォンだが、Apolloにしたことで再びNeutrikのL型プラグに交換。

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どのプラグインを購入しようかと考えてはいたが、先ずは付属のプラグインを使いつつ足りない物を14日間のお試し期間をフルに使って吟味してから決定することにした。セール中と煽られて慌てて選ぶと不要な物まで買ってしまい、むしろ高い買い物になる気がする。

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とりあえず定番のNeve 1073を試用中。

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耳を澄ますとApooloのS/PDIF入力から一定間隔でノイズが出ていることを数日前に気がついていた。はてさてどうしたものかと思い、aD5が原因なのかと無駄な足掻きでトランスを挟んだりしてみたが改善せず。やはり中華製コンバーターが悪いのかと思いつつもUSBから取っている電源を試しに別アダプターから供給してみるとあらま不思議、ノイズが全く無くなった。USBハブが原因なのかUSBハブに繋いでいる他の機器の影響なのか解らないが、まさかの電源変更による解決とは。。。デジタル怖い(笑)。

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UADセール最終日を迎えて吟味に吟味を重ねてNeve 1073 Preamp&EQとMarshall Plexi super leadを購入した。最後のチェックはギターの弦も新品に交換して慎重に行った。

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Unison機能に関してはApolloのアナログ回路とデジタル技術がうまく融合した素晴らしいシステムだと思うが、UAD2に関してはプラグイン自体の完成度を度外視すれば外部DSPということだけであってPCと同じく完全なデジタル処理なのであまり優位性は感じない。自分の使い方だとUnison2基で充分だしUnison非対応のプラグインにはあまり魅力を感じないから、プラグイン沼にハマる理由も無いしそもそも財力も無い(笑)。

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Neve 1073 Pre & EQで音色を弄り倒した後に掛け録りインサートにコンプレッサーがあれば安心なので内蔵DSPはやっぱり必要だわ。あとは一度に複数トラックを録音しない自分の使い方だとCoreはDuoで大丈夫だけれど、お財布に余裕がある人はQuadにしてしまってシステムを完結させるというのもいいかも。。。
てかセール続いてるやん(笑)!!

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Apollo TwinってADAT入力出来るんだよなぁ〜。。。

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8チャンネル入力のADATコンバーターを物色してたのだが、PreSonus、M-Audio、MOTU辺りが良さそう。全て旧いモデルだからそこそこお手頃で入手できるかな??

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機材は増やしたくないのに要るかも、、、要るだろう、、になるように理由を考えながらミニマル化したシステムの何処に設置するかを同時に考える。


Akiary v.0.51