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Old Fender Bass Maniac日記
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◆
12 / 8
かなりジャンキーなDW5000ペダルを落札してレストアしようと思っているのだが、パーツ代がバカ高いようで怖い。
なので手持ちのDW7000をパーツ取りに使うかどうかを検討中。
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12 / 12
どうにかDW5000のレストアが終了したが、スプリングだけはどうにもならなかったので谷九どらむ村にて購入。
さてさて楽しむか!!
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12 / 23
気になっていたエフェクターのジャンクを2個ほど確保。
修理して使ってみて好きな音が出るようであればそのまま使うが、好きじゃなかったら放出の予定。
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12 / 24
NS-6に搭載しているEMG 89だが、やはりハムバッキングとシングルコイルを切り替えた時の音量差は普通に使えるレベルではない。EMG PA2とかいうブースターを内蔵して調整している人も居るようだが、かなり前に自作したLanePoor 1X1Bufferのクローンが使えると判断したのでノックダウンしたケースから取り出して移植する予定。
フロント・リア共に使用した方がいいのだが2系統も面倒なのと、フロントのSAはそれなりに出力が高いので89のシングルコイルモードの時だけ通るようにする。
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12 / 25
1X1Bufferだが電源の問題でNS-6には内蔵出来なかった。
てことでStrat Blasterを急遽作って内蔵してみたが、FETは位相が反転するのでフロントピックアップと混ぜた時にフェイズしてしまう。
ん〜。。。
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12 / 26
潔くEMG PA2を発注した(笑)。
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12 / 28
現在EMGでは標準となっているソルダーレス配線に興味が出てきた。
電源は空中配線で、アースはポット上で一纏めにするのだが、見た目が非常に汚い。
とりあえずQIコネクタ用の部品を買ってきて用意してみた。
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12 / 30
PA2が届いたので配線開始。
本来であればコネクタを専用の配線材で繋いでいくだけなのだが、配線材自体を作りながらの作業になるので3時間ほど掛かってしまった。
ともあれ無事に音出しも終了したわけだが、ジャンクなZW-44を仕入れているので引き続き修理に取りかかる。
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12 / 31
ジャンクなZW-44だがスイッチを切り替えのタイミングで音が飛ぶことが判明。
あまり見ない形状であり本体の基盤とは独立していながら基板実装されたフットスイッチなので、丸ごとCRIFFのフットスイッチと入れ替える事にした。
Akiary v.0.51